今年のちぬの会絵画展の併設イベントはジャズコンサートを開催いたしました。ジャズにあまり馴染みのない方にも楽しんでいただけるよう「JAZZスタンダードから懐かしの昭和歌謡まで…」というタイトル通り幅広い演目で皆様にお届けいたしました。ヴォーカルの光井さくらさんはジャズシンガー綾戸智絵さんに師事されており、その歌声はとても素晴らしいものでした。

<出演>
Vocal 光井さくら、Sax 堂地誠人、Bass 萬泰隆、Piano 新井正美
<演目>
・テネシーワルツ ・黄昏のビギン ・上を向いて歩こう  ほか


感想
  • ボーカルの方の歌の迫力、良かったです。ピアノ、ベース、サックス、プロの音色を聞かせて頂きました。
  • 「テネシーワルツ」は綾戸智絵さんに似ていた。やはり先生の影響があると思った。
  • 素晴らしかったです。老若男女関係なく盛り上がって良かったと思います。
  • 素敵な声で楽しいおしゃべり、演奏、歌、楽しかったです。
  • 初めて聞いたが、絵と音楽がよく調和していた。またジャンルも幅広かった。
  • JAZZを日本語で聞く事があまり無いが、新鮮で良かった。
  • 「生」は素晴らしい。近くでこんな演奏が聴けてとっても感動しました。



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